Monaparty版Counterwalletのオープンベータでトークン作ってみたよ | Pyxis

Monaparty版Counterwalletのオープンベータでトークン作ってみたよ

Monaparty版Counterwalletのオープンベータに参加してきたよ。

前回の続き。

Monaparty版Counterwalletのオープンベータが公開

Monaparty版Counterwalletのオープンベータに参加してきました。

※オープンベータ時の情報です。実稼働時には様々な部分が異なる可能性があります。

今回はURLや細かい説明を省きます。なぜなら初心者が手を出すべきものではないからです。
入れたモナコインは帰ってこない恐れがありますし、Burnや作成したトークンなどはリセット予定です。

自己責任を了解した上でチャレンジしてみてください。某所から行けます。

まずサイトを開くとこんな感じ。サクッとウォレットをクリエイト。
モナパーティーはカウンターパーティーを基にして作られていますよーなどが書いてありますね。

パスフレーズをゲット。

 

諸々の注意書きを経てウォレットが開きます。

My Address #1というアドレスが最初に生成されていて、「MONA」と今回の目玉の「XMP」が見えますね。
ここに送ったMONAをBurnすることで代償にXMPを召喚できます。

ここからちょいちょいBTCとかXCPとか見えますが、気のせいです。

早速少額送ってBurnします。0.001=1mMONAで1.4XMPくらいもらえるみたいですね。
実稼働時にどうなるか分かりませんが、モナコインも高騰してますしちょうどいい感じ。

基本的にすべての行為はモナコインのブロックチェーンに書き込まれるため、手数料としてモナコインが必要となります。勢い余って全て焼かないようにしましょう。

Burnというのは取り出せないアカウントにモナコインを送る行為なので、完了にはちょっと時間がかかります。
少し待ってね。だそうです。

少し待ったものがこちら。色々触りながらスクショ撮ってたのでXMPが言われた数より少ない気がしますが多分気のせいです。

Burnには手数料がかかるのでちょっとMONAも目減りしてますね。

トークン作成にチャレンジ。0.5XMPで作成可能(暫定)ということでかなりハードルが低いです。

失敗しました。オープンベータなのでこういうこともあります。(てすとですって書いたからかも)

リトライ。

成功。これもMONA払いで手数料がかかります。

ちょっと待つとトークンが発行されていました。

自動で名付けられるものにしたのですごい名前ですが、発行数などは間違いなく自分が発行したトークンです。

という感じでモナコインを用いてウォレット作成→Burn→トークン作成までを試してみました。(トークンの送信もできました。)

まだ粗削りなところも多いですが(仕様)、モナコインを用いてトークンを発行して遊べる未来はすぐそこに来ていると感じます!

楽しい✌(‘ω’✌ )三✌(‘ω’)✌三( ✌’ω’)✌

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